Gスポット

わたしには存在しないの…?Gスポットが感じない時の対策3選♡

gスポット感じない

性感帯開発をしていたり、今までよりも刺激的なラブタイムをしたいと思う女性の中には、クリトリスやアナル、スペンス乳腺は性的な刺激を感じるものの、Gスポットは思うような快感が得られないと悩む人も多いよう。

ここでは、とても奥が深い女性の性感帯である、感じやすいGスポットに変えていくためのとっておきの対策をずらりと集めてご紹介!

ちょっとしたテクニックやコツを身につけるだけで、どんな女性でも感じやすいGスポットに変えていくことができるため、悩みを持つ人はぜひチェックしてくださいね♡

Gスポットが存在しない?

感じない
性感帯開発をするためのオナニーや、カレとのラブタイムにて、Gスポットを集中的に攻めていても、思うように快感を得られないと悩み、「Gスポットが存在しないのでは…。」と、不安な気持ちを抱いていませんか?

Gスポットは、実はどんな女性にも存在する性感帯で、クリトリスやスペンス乳腺と比較をしてみると、ある程度の時間やテクニックを駆使していかないと、快感を得ることができないパーツでもあります。

ただ、Gスポットが存在しない女性はありえず、年代や体質にかかわらずに、性感帯開発やラブタイムを工夫することで感じやすいパーツに変わっていくことをしっかりと認識しておきましょう。

Gスポットが感じないと、性感帯開発やカレとのラブタイムに不安な気持ちを抱いてしまうのですが、ココロのストレスも感じない原因のひとつ。

まずは焦らず、じっくりと開発していくことを意識しながら、ココロの状態にも意識を向けてみてくださいね♡

感じまくるGスポットに変えていくコツ♡

どんな女性でも、Gスポットは存在し、テクニックによって感じやすい性感帯へと変えていけることがわかり、少しは気持ちがラクになったのではないでしょうか♪

ここからは、さっそく感じまくるGスポットを目指せる魅惑のテクニックについてチェックしていきましょう!

クリトリスがキーポイント♡

クリトリス
Gスポットと、クリトリスは場所も違いますし、まったく別の性感帯といえます。

ですが、Gスポットで快感を得られない場合は、クリトリスにも何らかの原因があり、意外な情報ですよね。

クリトリスは、恥骨や女性器の奥の方にまで神経が伸びているパーツ。

そのため、クリトリスを刺激しながらGスポットにも流れるように刺激を与えていくと、徐々に快感が大きくなり、しまいには潮吹きなどのラブハプニングも得ることができるんです。

そのため、はじめは、クリトリスへの刺激で、十分な快感を得られる体質に整えていくことが最初のステップ。

クリトリスとGスポットはひとつにつながっているので、時間をかけながらじっくり攻めていくと、徐々に感じまくるGスポットに変えていくことができますよ。

オナニーするときの態勢をシフトしてみて♡

体勢
性感帯開発をしたり、ラブタイムのときに感じやすいように整えるために、オナニーは基本的なステップになりますよね。

女性の多くは、オナニーをするとき、仰向けの状態で指やバイブなどを使って刺激することが多いと思います。

感じまくるGスポットに変えていくためには、オナニーの態勢をいつもとは違った体位にシフトすることがポイント

具体的には、仰向けではなく、ベッドにうつぶせになり、クリトリスやGスポットが、寝具と密着する態勢に整えてみましょう。

シーツにこすりつけるようなうつ伏せの態勢だと、それだけでもクリトリスやGスポットにかかる摩擦が大きくなり、いつもよりも感じやすくなるはずです。

ベッドにうつぶせの状態は、ラブタイムのときに騎乗位になっていることとイコール。

騎乗位の状態では、クリトリスやGスポットが下から上へと突き上げるように刺激することができるため、濡れるまでの時間が早く、イキやすい態勢に整えることができるんです♡

指よりもラブグッズを使って♡

ラブグッズ
感じまくるGスポットへと、早めに変えていきたい場合は、指でオナニーをするよりも、専用のラブグッズを使う方が効率的

バイブやローターなどのラブグッズを使った方が、クリトリスとGスポットの広いパーツを刺激することができ、指よりもかかる摩擦が大きいため、感じやすくイキやすくなります。

バイブやローターは、Gスポットをくまなく刺激する突起などがついているので、指でオナニーをするよりも快感が得られやすいのです♡

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